Portfolio / Atelier / Game Making

ゲームづくりの中で、
「これ誰がやるんだろう?」
を受け止める人。

シナリオ、作画、2Dアニメーション、TyranoScript実装、作曲、整音、音響設計、Web公開まわりまで。 個人制作・小規模制作の工程を横断して支えます。

About

作りたいものの周辺まで、まとめて考える。

紫靂せちるは、ゲーム工房ProDRUG名義で活動するゲーム制作者です。 ビジュアルノベルやインディーゲームを中心に、企画、シナリオ、作画、2Dアニメーション、実装、作曲、整音、音響設計、Web公開まわりまで横断して制作しています。

ゲームづくりの中で発生する「これ誰がやるんだろう?」という作業や相談を、まず一度受け止められることを強みとしています。 福祉・教育・医療、地域活性、読書支援など、ゲームと他領域をつなぐ制作にも関心があります。

What I Do

対応できること

専門領域をひとつに閉じず、ゲームを完成・公開するための周辺作業まで扱います。

Scenario / Writing

シナリオ、キャラクター会話、世界観設計、分岐構成、演出構成。掌編から短編を中心に、ネタやモチーフを混ぜ込みながら読後感の残る物語を作ります。

Visual

作画、キャラクターイラスト、2Dアニメーション、Live2D、E-mote、VRoid、小規模UI・ロゴ。元気な絵柄や小規模ゲーム向けのビジュアル制作に対応します。

Implementation

TyranoScript、JavaScript、ゲーム内演出、プラグイン調整、Web公開まわり。シナリオや演出意図を踏まえて、ゲームとして動く形に落とし込みます。

Sound

作曲、整音、ノイズ処理、ボイス編集、音響設計、環境音設計。特に音声のノイズ取りや、ゲーム内で扱いやすい音素材の調整を得意としています。

Finishing

告知画像、サムネイル、小規模動画、PV素材、OGP画像など。作品を公開し、見てもらうための仕上げまわりも小さく対応します。

Consultation

企画壁打ち、仕様整理、制作工程の整理、ゲーム化の相談。特に福祉・教育・医療テーマをゲームやインタラクティブコンテンツにする企画に関心があります。

Themes

関心領域

福祉・教育・医療 × ゲーム

物語を誰でも享受できるようにすること、情報をわかりやすく適切に加工すること、医療・福祉・教育とゲームの可能性を探ることに関心があります。

読みやすさ・触れやすさ

ディスレクシア対応ノベルや読書支援ツールなど、読む・選ぶ・聴く体験を支えるコンテンツを制作しています。

地域活性・取材制作

地域に滞在し、取材し、ゲームや読み物として魅力を届ける制作にも取り組んでいます。

Contact

相談受付中です。

ご相談は内容により受け付けています。ゲーム制作、シナリオ、TyranoScript、整音、音響、Web、福祉・教育・医療テーマのコンテンツ化、企画相談などについてご連絡ください。

お問い合わせの際は、依頼内容、予算、納期、公開予定媒体、現在の制作状況を添えていただけると助かります。